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Tsuchikura Laboratory

本ブログの案内版

*本ブログは講義やゼミ活動(法政大学・土倉ゼミ)に関するものです。

*本記事はブログの案内板です。新しい記事は、この記事のつぎからになります。

 

◆イベント「政策を立案してみよう」こちら(参加者募集中)

◆講義について

================ 2020年度・秋学期 ===============

社会心理学2:こちら

・人間・社会論:こちら

・演習1:こちら

・演習2:こちら

・演習3:こちら

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・春学期はこちら

・YNU集中(2020):2021年1月から始まります。詳細は学習支援システムの掲示板を確認してください。

 

*過去の「ゼミ活動・卒業論文」「ゼミ以外の調査」「市民講座・サイエンスカフェ・ワークショップ」「過去の講義」「研究方法の資料」はアーカイブス(こちら)にあります。

*それ以外の過去の講義資料は、カテゴリー「講義資料」からご覧ください。

(2018/09/07作成;適宜加筆修正)

政策を立案してみよう~オンラインイベント開催のお知らせ~

こんにちは!私たちは法政大学社会学部の土倉ゼミです。この度は、アクセスしていただき、ありがとうございます。

 

この記事は、私たち土倉ゼミが主催する「政策を立案してみよう」というオンラインイベント企画についての記事となります。

 

ぜひ最後までご覧下さい。

 

私たちは「同じ地域の人同士で親交を深めながら、政治/行政組織への理解を深める。」というねらいのもと、このイベントを企画しました。本企画では、「若者の定住化」をテーマに、八王子市の抱える「まちづくり」「仕事」「福祉」をめぐる問題について議論していきます!

 

一見堅そうに思える企画タイトルですが、私たち土倉ゼミの学生は「政策を立案する」ということに関して素人同然です。本企画では政策の立案を1から簡単に学べる内容となっており、「政策作りに少し興味がある」、「新しい友達を作ってみたい」などの考えがありましたら、ぜひ気軽に参加してください!

 

今回のイベントを通して新しい関係を持っていただけたら幸いです!

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日時 ※ 全日程参加可能な方対象です

  • 途中参加/退出不可

▪ 10/31 (土) 17:00~18:20(80分)

▪ 11/1(日) 17:00~18:40(100分)

▪ 11/7(土) 17:00~19:00(120分)

▪ 11/14 (土) 17:00~19:00(120分)

▪ 11/21 (土) 17:00~18:40(100分)

 

場所

▪ Zoomを使用してオンラインで実施します。

 

対象者

▪ 八王子市在住の高校生

 

参加申込み方法

▪ 申し込みフォーム(https://forms.gle/vQcmAqJ3nBvaQn5K6)からご応募ください。

締め切りは10/24(土)となります。

→締め切りは10/30(金)まで延長します

※ 参加者は申込内容を踏まえて抽選で選ばせていただきます。

抽選結果は10/26までにメールでお知らせします。

→抽選結果は、10/31(土)正午までにメールでお知らせします。

 

参加費

▪ 無料

 

用意するもの

▪ 「Zoom」を使用するためのパソコン/ケータイなどの端末

 

イベントのタイムスケジュール(予定)

▪【第1回】 10/31(土)

 アイスブレイク → 政策作りのプロセス → 各テーマの事前説明 → グループ分け

▪【第2回】 11/1(日) 

 アイスブレイク → 問題・テーマの理解 → 休憩 →グループワーク

▪【第3回】 11/7(土) 

 グループワーク → 休憩 → グループワーク

▪【第4回】 11/14(土)

 発表の説明 → グループワーク → 休憩 → グループワーク

▪【第5回】 11/21(土)

 発表会

 

お願い(注意事項)

▪ Zoomの使用方法や技術的な側面について、私たち土倉ゼミの学生はスキル不足のため情報を提供したり、サポートしたりすることができません。接続のトラブルを含めて、ご自身でご対応お願いします。

▪ ただ、第1回となる10/31(土)の開始時刻30分前にはZoomを開くので、Zoomの使用に不安がある方はその時間から参加してください。

▪ Zoom中は、今後の研究発展のため録画をしたいと考えています。あらかじめご了承ください。

 

ご不明な点等ございましたら以下のアドレスにてお問い合わせください。

tamakyan.924@gmail.com

 

(土倉ゼミ学生)

結節点としてのそれ

その筋で進める場合、どうなるかを共時的に考えてみよう。

 

・さまざまな要素の結節点としてある人が存在する

→結節点となったのがたまたまその人であったに過ぎない;「罪を憎んで人を憎まず」

 

・さまざまな心理の結節点としてある発話が存在する

→結節点となったのがたまたまその発話であったに過ぎない

 

・それぞれ納得できるだろうか?

・納得できる事例を探してみよう

・納得できないとすれば、どこに課題があるかを考えてみよう

 

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